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竹内結子さん夫「現在の姿」と「家賃180万円の行方」中林大樹記事に批判も

竹内結子さん夫「現在の姿」と「超高級賃貸の行方」中林大樹記事に批判も
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 先月27日にこの世を去った、女優の竹内結子さん。

 超がつくほど高い知名度を持つ女優の唐突な自死報道は、日本中に衝撃と悲しみをもたらした。今年は芸能人の訃報は非常に多いが、知名度という意味では別次元の人物だけに、衝撃は今なお収まっていない。

 そんな中「女性自身」(光文社)が、夫である俳優の中林大樹の“現在”を報じている。竹内さんが亡くなって早1カ月だが……。

 撮影された写真を見る限りでは、中林は目の周りがクマで覆われているように見える。まだ亡くなって短期間であり、憔悴や疲れは相当なものであることがうかがえるが……。

 世間からは、記事に対する批判が非常に多い。

生前家族と住んでいた家賃180万円のマンション

「大手ポータルサイトでは『みんなが一生懸命立ち直ろうとしています。静かに見守ってくださると助かります』『あえてご本人から静かに見守って欲しいと言われないと察しがつかないのでしょうか』『家族を亡くして辛いプライベートに土足で踏み込まれ、休まる時もない』『もし記者の方が遺族になったらどうですか』などなど、こうしたスクープ写真を撮影する雑誌に対し否定的な意見が多いですね。

また、竹内さんが生前家族と住んでいた家賃180万円のマンションを、今後中林さんがどうするのか、という話も出ています。