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ベッカム「重病?」急速ハゲ化より気になる「見た目」激変写真に衝撃

ベッカム「重病?」急速ハゲより気になる「見た目」激変写真に衝撃
photoAC

 いまだ「貴公子」のイメージが強いだけに……。

 元サッカーイングランド代表で「黄金の右足」を持ち、現役時代は世界的なファッションアイコンとして世界中で人気を博したデビット・ベッカム氏。

 そんなベッカムの「現在」に衝撃が集まっている。海外メディア「MailOnline」で、買い物に出かけるベッカム氏の写真をキャッチ。その「頭部」に対し世界が、そして日本が衝撃に包まれている。

 過去、ソフトモヒカン、コーンロー、ツーブロックなど極めてオシャレな髪型で知られ、世界中で真似する人も続出したベッカムヘア。しかし、かつて楽しんだ髪型が「もうできない」状態に……。

髪型いじりまくりの代償か

「記事の写真にはベッカム氏の頭部全体が写っていますが、あからさまに薄くなってしまっています。コーンローなど編み込みはもちろん、これではソフトモヒカンも難しそうですね……。

 とにかく現役時代は無数の髪型を披露していました。それだけ毛髪をいじくっていますし、頭皮へのダメージもあるのは間違いありません。当然の帰結といいますか。

もともと『植毛疑惑』が以前からあったベッカム氏。ですが今回の頭を見るかぎり、植毛はしていないかも。すでに45歳ですしハゲる人はハゲます。『ハゲてもかっこいい』という評価もありますし、本人も気にしていないのでは?」(ライター)

 世界的なスターだけに、現役時代や表舞台に出る時は「見た目」にかなり気を使っていた印象のベッカム。プライベートでは肩ひじはらず、ということなのかもしれない。

 しかし、写真を見たファンからのツッコミは、髪型だけではなかったようで……。

薄毛より気になる老化…?

「45歳のベッカムですが、写真を見て『55歳に見える』『老けすぎ』という指摘があります。確かにシワが目立ちますし、頬もだいぶ落ちくぼんでいるように見えます。光の加減もあるのでしょうが……。若かりし頃とはまるで別人ですね。

日本のネットユーザーからも『病気じゃないよね』と心配の声が多数です。まあ、長らく日差し(紫外線)に当たる競技をしてきた人には多いことではありますが……」(同)

  最近は前ほど多忙でもないようで、悠々自適に暮らしていそうなベッカム。ようやく「素」の自分で生きられているとすれば、そっとしておいてあげたほうがいいのかもしれない。

(文/Social Fill編集部)