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三浦春馬「shineポスター」カネ恋いじめ疑惑が過剰…アミューズのせい?

三浦春馬「shine」カネ恋いじめ疑惑が過剰…アミューズのせい?
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 7月18日にこの世を去った、俳優の三浦春馬さん。

 三浦さんの出演作『おカネの切れ目が恋のはじまり』(TBS系)が6日で最終回を迎える。すでにファンからは改めてその急逝を惜しむ声が殺到しているが、一方で「演出」に関する否定的な意見もあった。

 あくまでも憶測の域を出ないが、ドラマの設定や三浦さんが演じる名前、服装、ドラマに映る小物などが「反日では」という疑惑が噴出していた。過剰反応といえなくもないが、不穏といえば不穏なものもある。

ポスターが…

「とりわけ騒がれているのは3話で映り込んだポスターなんですが『shine』となっており、そのまま受け止めれば『シャイン』ということですが、それをローマ字読みすると……と、騒がれたわけです。

これはさすがに過剰反応という感じにしかなりませんが、起こった出来事の大きさから、一部のファンが過敏になっているとは思います。実際に『カネ恋』の演出家が批判を受けてインスタ休止を宣言するような事態になっています。

こうした状況の根源は、亡くなった際のアミューズの対応への疑問が強く、憶測が加速した部分が大きいでしょう。