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芦田愛菜「医学部ムリ」説の真相…才色兼備でも厳しすぎ条件

芦田愛菜「医学部ムリ」説の真相…才色兼備でも厳しすぎ条件
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 女優・芦田愛菜の“二足の草鞋”が話題を呼んでいる。

 9月17日発売の「女性自身」(光文社)は、芦田が医学部を目指していることを報じた。同誌に登場する芸能関係者は、芦田の進路について「A大学の医学部に内部進学する形で医師への道を目指していくのだと思います」と語っている。

 現在芦田が通っているのは、慶應義塾女子高等学校。内部進学となれば、慶応義塾大学の医学部を狙っているということになるのだろうか。

 子役時代から勤勉家としても有名な芦田。10月に公開予定の映画『星の子』の完成イベントでは、「信じること」について芦田の発言が話題を呼んでいる。

「愛菜ちゃんならやってのけるんじゃないか」

 その際にも、16歳とは思えない大人びた考えを持つ芦田に対して「こんな発言ができるのも小さいころから本を読んでいたから」という意見が上がっていた。さらに、芦田は早稲田アカデミーの広告塔に抜擢されるなど、才色兼備のイメージが強い。

 また、芦田は女優としてだけでなくバラエティ番組でも活躍している。最近では『サンドウィッチマン&芦田愛菜の博士ちゃん』(テレビ朝日系)にメインCMとして出演。頭の回転の良さでお笑い芸人・サンドイッチマンのボケやツッコミにうまく対応し、「掛け合いが面白い」と評判だ。

 そんな芦田が医学の道を志すことについて、ネットでは「愛菜ちゃんならやってのけるんじゃないかと期待しちゃう」と芦田を応援する声が続出。