» 西野七瀬「こじるり級」あざとい「フェチ」はもはや戦略か
カルチャースポーツ社会

西野七瀬「こじるり級」あざとい「フェチ」はもはや戦略か

西野七瀬「こじるり級」あざとい「フェチ」はもはや戦略か
socialfill

 女優・西野七瀬が8日に放送されたバラエティ番組『グータンヌーボ2』(フジテレビ系)に出演。男性ファンから絶大な人気を誇る西野から、またしてもファンを“たらし”込みそうな発言が飛び出した。

 同番組で西野は、好きな人に対し「この人だって決めたら、(自分から)連絡とかもできるししゃべりに行ったりできる」と積極的にアプローチをしかけていくと語った。

 さらに、男性のフェチに関するトークに発展すると、西野は「お父さんの枕(の匂い)が好きだった。今考えると、年齢の(いった匂いのする)やつ……めちゃくちゃ好きでした」と暴露した。

 そんな西野に対し、ネットでは「お父さんの枕大好きとか……西野七瀬いい子」「かわいい!なぁちゃんに匂いを嗅いでもらいたい」と、歓喜する声が多く上がっていた。

「自分のことでは?」とファンに思い込ませる力

 西野が好きな男性のタイプについて度々同番組で告白していることは、ファンの間で有名。今年の1月に放送された同番組では、恋人にするならば「モテない男性がいい。モテてしまったらずっと不安になるから」と発言。

 さらに3月の放送では、男性の叫び声に魅力を感じると語り、ネットでは大きな話題を呼んだ。

 そうした西野の理想の恋人像に関する発言は、「自分のことでは?」とファンに思い込ませる力があるようだ。