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JUMP岡本圭人「小室圭さんと同じ」コロナ米国で立ち往生…でも夜遊びはやめた理由

JUMP岡本圭人「小室圭さんと同じ」米国で立ち往生…でも夜遊びはやめた?
photoAC

 現在、米国に留学中の「Hey!Say!JUMP」岡本圭人

  演劇学校に通うために留学中で、真面目に勉強に励んでいるという情報もあった。日本を離れた後もファンもその動向に注目をしている。海外で勉強をして、大きくなった姿で帰ってきてほしい……そう期待するファンも多いことだろう。

 ただ、今は期待よりも「心配」の声が相次いでいる。

 新型コロナウイルスの感染者数が33万人を超える米国。岡本は今この国にいて、その影響をモロに被っている。

「週刊女性」(主婦と生活社)によれば、岡本は学校のあるNYがロックダウン状態で、学校も休講で全く身動きがとれない状況とのことだ。夏までには帰国も、という予定だったが、その予定は白紙、今年帰国できない可能性も浮上しているという。

 何とも気の毒な話であるが、そういえば「あの人」とまったく同じ状況である。メディアに精通する記者が語る。

小室圭さんも「同じ」

「秋篠宮家の長女眞子さまとの結婚問題で揺れる小室圭さんですね。彼もまた一昨年に国際弁護士になるべくNYのフォーダム大学に留学、講義を受けていましたが、岡本さんと同じくコロナ騒動で大学も寮も閉鎖、一歩も動けない状況になってしまっています。

小室さんは家族の借金問題などで国民から批判の目にさらされています。復帰が待たれる岡本さんとはちょっと扱いは異なりますが、状況は似通っていますね。

小室さんも国際弁護士になるためのカリキュラムをこなし、眞子さまとの結婚への道筋を考えていたでしょうが、コロナ騒動でカリキュラムが影響を受けるのは確実ですし、NY司法試験の予定も大幅に変わるでしょう。岡本さんも2年間の集大成といえる卒業公演ができないなど、影響は小さくない様子。今の米国では予定通りの生活を送れている人はいないのかもしれません」

 目的も立ち場も違うが、置かれている状況が似通っている岡本と小室さん。米国人のみならず、今米国にいる日本人の多くも2人と同じ状況にいるのかもしれない。