平手友梨奈「三浦春馬さん想起」の出来事 | Social Fill
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平手友梨奈「三浦春馬さん想起」生きてることが辛いなら…

平手友梨奈「三浦春馬さん想起」生きてることが辛いなら…
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 8月26日に放送された音楽番組『2020 FNS歌謡祭 夏』(フジテレビ系)で、元・欅坂46の平手友梨奈が出演。歌手の森山直太朗が歌う「生きてることが辛いなら」にあわせてダンスを披露した。

 平手は持ち前の表現力の高さを全開にして、命と向き合う歌詞が印象的な曲を少女ダンサーの“みおしめじ”とともに踊りきった。ネットにも「鳥肌が凄かった」「御三方のクライマックスの振り絞り方が半端じゃなかった」と視聴者の絶賛が相次いだ。

 一方で「生きてることが辛いなら、いっそ小さく死ねばいい」など歌詞の内容から、7月18日に急逝した三浦春馬さんを思い出してしまったという声も少なくない。

「三浦春馬を思い出してしまって泣く」

 ネットでは「『生きてることが辛いなら』聞くと三浦春馬くんと重なる」「なんか、春馬くんの顔がパって出てきちゃった!」「三浦春馬を思い出してしまって泣く」といった悲しみの声が続出。

 さらには「『おカネの切れ目が恋のはじまり』の予告も昨日流れて、さらに直太朗まで…。やっぱりまだダメだ…」と、数日の間に立て続けに三浦さんを思い起こさせる出来事が続き、ショックの大きさを再認識してしまうユーザーも現れた。