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石田純一「ASKA化」組織に殺される発言…もう限界?

石田純一「ASKA化」組織に殺される発言…もう限界?
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 8月18日に発売された「週刊女性」(主婦と生活社)が、タレント・石田純一の驚きの一連エピソードを報じた。“トンデモ言動”の連発に、ネットは炎上中。あのミュージシャンと同じ症状なのでは、と危惧する声まで出ている。

 石田は緊急事態宣言が出ているにも関わらず、4月に沖縄でゴルフを行い、コロナウイルスに感染した。さらに、8月4日発売の同誌では、7月下旬に4泊5日の福岡出張の際、現地でスポンサーの社長とゴルフや宴会を楽しんだ挙句、モデル・河北麻友子似の美女をお持ち帰りしたと報じられ、バッシングが相次いだ。

俺のことを殺そうと思っている

 すると、石田は8月13日にラジオ番組で反論。「ハメられたっぽい感じ」「俺は苦しいんですよ。その組織というか団体は、俺のことを殺そうと思っている」「でも。本気で殺る気はないとわかっているので怖くはないんです。殺れるもんなら、殺ってみろ」と驚きの発言。

 さらに同誌は、ラジオ番組終了後に記者が石田の自宅のインターホンを押して真意を尋ねると、妻でタレントの東尾理子が「いいえ、すみません」とだけ言い残してインターホンを切ったと報じた。さすがの東尾も、石田のトンデモ発言が堪えられなかったのかもしれない。

 ここまでの一連の流れに対し、ネットでは「新手の開き直りだよね?」「言い訳のネタが枯渇するとこうなるのか」「もうおかしくなってない?」など、バッシングと憐れむ声が続出。