小島瑠璃子「不倫」の真相…原泰久氏「指輪があった」 | Social Fill
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小島瑠璃子「不倫」の真相…原泰久氏「指輪があった」指摘も

小島瑠璃子「不倫」の真相…原泰久氏「指輪があった」指摘も
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 タレントの小島瑠璃子が窮地に立たされている。

 3日発売の週刊誌「週刊ポスト」(小学館)で報じられた人気漫画『キングダム』(集英社)の作者・原泰久氏との交際が、略奪愛&不倫だった可能性が浮上したのだ。

 19歳年上の相手との関係が不倫からスタートしていたとすれば、今後の芸能活動に大きな支障をきたすことは避けられない。ネットでは「“第二のベッキー”登場か」とまで囁かれている。

「週刊ポスト」の記事によれば、小島と原氏は、原の住む福岡県で縁結びの神社を訪れるなど仲良くデートして2日間の“お泊まり”を楽しんだという。

 小島は常々『キングダム』の熱狂的なファンであることを公言しており、ファン代表として原へのインタビューも行うなど、仕事上でのつながりがきっかけで交際に発展したと見られている。

原氏は「既婚者だった」ことで知られている

 小島は機転の利いた言動に定評があり、芸能界でも重宝される女性タレント。一筋縄ではいかない大御所芸能人すらもうまく誘導しながら番組を進行する腕前はネットでも有名だ。

 9日からスタートするバラエティ番組『朝からみのもんた』(読売テレビ)でも、半年ぶりのテレビ出演で気合いの入ったタレント・みのもんたを華麗にいなす姿が見られるという。そんな年上を手玉に取ることに長けた小島からアプローチをかけられたとしたら、人気漫画家もイチコロだったのかもしれない。

 しかし、原氏は「既婚者だった」ことで知られている。少なくとも昨年までは妻と3人の子どもとの仲睦まじい生活をTwitterなどでも報告していた。各種報道でも「現在は独身」と報じられているものの、いつ離婚したかは明らかになっていない。