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KAT-TUN亀梨和也「わいせつ過去」自慢で嫌われトップ戴冠の衝撃

KAT-TUN亀梨和也「わいせつ過去」自慢で嫌われトップ戴冠の衝撃
ぱくたそ

「週刊女性」(主婦と生活社)の「嫌いなジャニーズランキング」の「実質1位」が大きな話題になってしまっている。

 2020年版に1位は元NEWSの手越祐也だった。コロナ禍での豪遊、事務所に仁義を通していない退所など、世間からの批判も大きかった。7000票以上を集めての首位は、妥当といえるかもしれない。

 一方、なぜかそんな手越とダントツの「ツートップ」を飾ってしまったのが、KAT-TUN亀梨和也だ。

『“スカートめくり界のエース”と呼ばれていて』と笑顔

 ジャニーズにそこまで明るくない人からすれば「なぜ亀梨?」となるかもしれない。どちらかというと品行方正なイメージがあるからだ。だが、ファンからすると具体的な「理由」があるようだ。

「4月の『嵐にしやがれ2時間SP』(日本テレビ系)で亀梨さんは『小学生の時、野球とスカートめくりに没頭する』と紹介され、『幼稚園の頃から“スカートめくり界のエース”と呼ばれていて』と笑顔で発言。

これが『トラウマでスカート履けなくなることだってあるんだから公共の電波で言うことじゃねえ』『スカートめくりの話はよくないよね。いくら学生時代の話でもテレビで話すのはちょっと』『令和になってもいうのか』と一般視聴者どころかファンからも批判の対象になりました。