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渡部建不倫で「JR多機能トイレ」施錠? 「多目的行為」の余波説が…

渡部建不倫で「JR多機能トイレ」施錠? 「多目的行為」の余波説が…
ぱくたそ

 神奈川県のJR線の10駅で、電車の運行時間内にもかかわらず、多機能トイレの使用を制限していることがわかった。

 3日に発覚したこの出来事。いずれの多機能トイレも駅員が出入り口を施錠していたようだ。JR東日本は「防犯上の理由」などを強調している。

 使用できないのが10駅というのは、明らかに上からの指示があってのものだろう。バリアフリーの観点から考えれば、批判されても仕方がない部分もあるが……。

 一方で「アノ騒動」の影響から、JR側も過剰になっているのではないか、という意見もある。

多機能トイレが「多目的」に見える…

「アンジャッシュ・渡部建さんの不倫騒動ですね。

渡部さんは不倫相手の一人と『六本木ヒルズの多目的トイレ』で行為に及んだことがわかっています。これにより六本木ヒルズの同所は『迷所』になってしまい、野次馬も多くなっているそうです。

また、渡部さんの騒動のせいで『目的外』で使用している若者なども問題視されるなど、多目的トイレそのものへの偏見にもつながっている状況です。

今回の件との関連性は定かではありませんが、世間からは『これ渡部のせいじゃないだろうな』『多機能トイレが多目的トイレに見えてしまった』『タイミング的に影響している気もする』など、様々な意見があります」(メディア記者)

 渡部は現在芸能活動を自粛中だが、この騒動で佐々木希以外に大きなダメージを被ったのは、六本木ヒルズと「多目的トイレ」だろう。

 今回のJRの出来事に、どうしても“リンク”を感じてしまうのはある程度仕方がないのかもしれない。
(文/Social Fill編集部)