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前田敦子「逆DV寸前」勝地涼の別居正解…我儘で済まない「事件」とは

前田敦子「逆DV寸前」勝地涼の別居正解…文春の女王様事件
ぱくたそ

 先日「女性セブン」(小学館)で、夫・勝地涼との別居が報じられた、女優の前田敦子

 前田はもともとかなり気難しく、耐えきれなくなった勝地が家を飛び出し、高級マンションに1人で引っ越したのではないか、といわれている。

 もともと彼女が安定感のない性格なのはAKB48時代からファンも認識していたことのようで「勝地も大変だったのかも」と、すでに同情の声も多い。

 そんな中「文春オンライン」(文藝春秋)が、昨年5月、前田が勝地を「罵倒」していたシーンを激写した様子を振り返っている。当時足を怪我していた前田は、スーパーの帰り、子どもを抱え車いすを押して出迎えた勝地を無視したり、怒鳴り声をあげたりとやりたい放題の様子を捉えている。スクープ写真には鬼の形相の前田の姿が。

 勝地も優しいのか、基本的に前田のペースで生活することを許していたのかもしれないが、毎日のようにこんな感じだったとすれば、それは嫌にもなるか、という感じではある。自分のペースですぐ怒る、叫ぶ、泣くが毎日では……。子育ても実母の力を借りており、親離れもできていないのでは、という指摘もある。

 この情報だけを聞くと、なかなか「モンスター妻」っぽい雰囲気するあるが……。