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渡部建「安全な遊びだった」トイレ不倫に文春告白も「女をモノ扱い」批判殺到

渡部建「安全な遊びだった」トイレ不倫に文春告白も「女をモノ扱い」批判殺到
PhotoAC

 一連の不倫騒動で芸能活動を自粛中のアンジャッシュ・渡部建が「週刊文春」(文藝春秋)のインタビューに登場し、独占告白をしている。

 24日、「文春オンライン」が先行で渡部のインタビューの一部を掲載している。渡部は黒いスーツを着て、涙ながらに今回の騒動を振り返り、猛省している様子だ。佐々木希の失望や不倫に至った経緯など、詳細は明日発売の本誌、もしくはwebの有料記事をご覧いただきたい。

『独身謳歌、好き勝手、安全な遊びって、女性をモノ扱い』

「先行の記事には『独身時代はとにかく独身をとことん謳歌しなくてはと思い、好き勝手に過ごしていました。妻と知り合ってから安全な遊び方を知り、そこから抜け出せなかった』と記されてありますが、この点には厳しい声がありますね。

『独身謳歌、好き勝手、安全な遊びって、女性をモノ扱い』『女をおもちゃにしている』と、批判が再燃していますね。『妻を愛している』と告白もしていましたが『多目的トイレで乱倫し放題で妻を愛しているとか言っても説得力はない』と手厳しいツッコミもあります。

そもそも多目的トイレの行為って『安全な遊び』なんでしょうか……危険極まりない印象ですが」(メディア記者)

 佐々木希もだいぶドン引きしたようだが、それでも離婚はする予定は現状ないらしい。