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小芝風花「Wikiがキモい」「写真流出」に戦慄…熱狂的ファンが多数だが

小芝風花「Wikiがキモい」「写真流出」に戦慄…熱狂的ファンが多数だが
ぱくたそ

 最近は「人材流出」がよくニュースになり、芸能事務所として苦境に立たされているオスカープロモーション。

 米倉涼子、岡田結実ら有名どころが相次いで事務所を退所し「大丈夫なのか」といわれているオスカー。どうやら内部事情がいろいろとあるようだが……。

 そんな中でも上戸彩、武井咲あたりはまだやめていないので、今後も稼ぎ頭として活躍するに違いない。そして、新たな“エース候補”として注目されるのが小芝風花だ。

 10代の頃から芸能活動をし、2014年に映画『魔女の宅急便』で主役に。2年後の朝ドラ『あさが来た』(NHK)で主人公の娘を演じ、脚光を浴びる。

 そこからはコンスタントにドラマなどに出演し、今年も『美食探偵 明智五郎』(日本テレビ系)でヒロインを務めるなど、知名度をどんどん上昇させている印象だ。

 愛嬌のあるルックスで人気も上昇中だが、すでに「熱狂的ファン」もいるようだ。そう、ちょっと“引く”ほどに。

小芝風花Wikiがすさまじい?

「小芝さんのWikipediaを 見ればわかりますが、これまでの人生を振り返る『来歴・人物』の部分がめちゃくちゃに長いんです。

しかも『母と二人三脚で打ち込んだ競技生活』『その後に大きく影響したヒロインの娘役』『家族と親友、共演者に愛されるその素顔』など、やや(かなり?)主観が入った物語調で、分量もすさまじいです。オスカーの先輩である武井さんや上戸さんのWikiと比較してみればよくわかります。