» 藤田恵名「精神限界」今いちばん“脱げる”シンガーにアブナイ兆候も
カルチャースポーツ社会
  • ホーム
  • カルチャー
  • 藤田恵名「精神限界」今いちばん“脱げる”シンガーにアブナイ兆候も

藤田恵名「精神限界」今いちばん“脱げる”シンガーにアブナイ兆候も

藤田恵名「精神限界」今いちばん“脱げる”シンガーにアブナイ兆候も

 最近、時折話題になる今いちばん“脱げる”シンガーソングライター・藤田恵名

 現在、Netflixオリジナルアニメシリーズ「『バキ』大擂台賽編」のエンディングテーマ「DEAD STROKE」が話題になっているが、やはり楽曲よりも藤田のルックスや豊満なボディのほうに世間の関心はいくようだ。

 藤田は歌手と並行してグラビアアイドルとしても活動していたので、この路線(?)も違和感はなさそう。ただ世間からは「楽曲で勝負すれば」「脱いだ人ってところしか頭に残らない」など辛辣な声も多い。本人は「覚えてもらうこと優先」とのこと。

 実際に知名度も上がっているので、結果は上々といったところ。あとは歌が売れれば万歳だろうが……。

とんでもなく号泣…

「以前『アウトデラックス』(フジテレビ系)に出演した際、売れないい時期もあり『埋もれてしまうと思い、水着でライブを始めてしまい、服を着るタイミングを失った』と告白しています。他にもパチスロやマージャンの仕事もしているようですが『いつも何をやっているんだろう』と思っているとも吐露。

そして、マツコ・デラックスの『今のその気持ちを詞に乗せて、歌っちゃえば』といわれると、その場で号泣。他のテレビ番組に出演してもよく泣いており『精神的に大丈夫なのか』という声はよく聞こえてきます。

奇抜な売り方で知名度は上がっていますが、本人が無理しているのなら、ちょっと心配ですね」(メディアライター)