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アンジャッシュ児嶋一哉「不仲明言」渡部建との実際…「泣いて謝る必要なし」指摘も

児嶋一哉「不仲明言」渡部建との実際…「別に泣いて謝ることではない」指摘も

 アンジャッシュ児嶋一哉が12日、相方の渡部建がMCのJ-WAVE「GOLD RUSH」に代理出演した。

 一連の不倫騒動で芸能活動を自粛中の渡部に代わり出演した児嶋。児嶋は「渡部が不倫をしまして…笑えない、質が悪い、相方から見ても気分の悪い不倫をして騒がせた」とし「仕事もプライベートも順風満帆で勘違いしてた。人の痛みとか、思いやりとかやさしさがない。だからこうなった」と涙ながらに説明した。

 そして「僕が甘やかした」「10年以上前ですが喧嘩になったことがありますけど、渡部は頭がいいので理論武装で、響かなかった」と、自身の責任も感じているらしい。

 ネット上では「児嶋は悪くない」「渡部のほうが売れていたから指摘しづらかったのかな」「児嶋さんの方が好きだよ」など、励ます声が多数だ。

 今回の件で、いまだに「相方の味方」であることを告げた児嶋。一方で「コンビの関係」はより明確になってしまった。

「不仲」は本当だった

「以前から不仲説があり、渡部さんの結婚も連絡がなかった話などもありましたが『仲良しコンビではない』と児嶋さんは明確に語っていましたね。

また『別に大犯罪でもないし、泣いて謝ることないよ』『児嶋は児嶋でソロでがんばればいいじゃん』と、あまりにも大げさなのでは、という声もあります。関係者には迷惑をかけたのは事実ですが、相方だからといって児嶋さんが謝る必要性は感じない、という気もしますね」(メディア記者)

 13日の『王様のブランチ』(TBS系)にも出演して謝罪をする予定の児嶋。そこまでする必要があるのだろうか……。
(文/Social Fill編集部)