» 宮川大輔「トイレ不倫」渡部建騒動で想起の不運…でも「大丈夫だった」理由
カルチャースポーツ社会
  • ホーム
  • カルチャー
  • 宮川大輔「トイレ不倫」渡部建騒動で想起の不運…でも「大丈夫だった」理由

宮川大輔「トイレ不倫」渡部建騒動で想起の不運…でも「大丈夫だった」理由

宮川大輔「トイレ不倫」渡部建騒動で想起の不運…でも「大丈夫だった」理由
PhotoAC

「週刊文春」(文藝春秋)で不倫が報じられたアンジャッシュ・渡部建

 渡部は複数の女性と関係を持ち、1人とは「六本木ヒルズの多目的トイレ」で何度なく関係を持ったとのこと。妻の佐々木希はもちろん、世間もドン引き状態だ。

 ただでさえ不倫でバッシングを受けている上に「トイレ」ということで「もうテレビ復帰は無理では」といわれている。

 ただ一方、同じく「トイレ不倫」をウワサされるも、その後も問題なくテレビ出演しているタレントもいる。

宮川大輔も「トイレ不倫」が

「宮川大輔さんですね。こちらも数多くのレギュラーを持つ売れっ子ですが、2014年、日テレの多目的トイレなどで行為に及んでいた、という情報が流れました。

宮川さんの行為を知る人物が日テレのコンプライアンス部に報告し、一部に情報が漏れたというのです。結婚し子どももいる身で、好感度も高かったので大騒ぎになりましたね。当時宮川さんは身障者

ただ、宮川さんは事実を認めず、吉本興業も何かしら動くことはありませんでした。そのうちその話題もなくなりましたね。吉本興業とテレビ局の関係もあったのでは、といわれていますが……渡部さんの件で思い出す人も多かったようです」(メディア記者)

 宮川としては、忘れ去られた騒動を思い出されたということで、バツが悪い状況かもしれない。